
線路脇に住む。
よほどの鉄オタじゃないかぎりはもしかしたらデメリットばかりになってしまうかもしれません。
しかし、鉄オタならばそにお楽しみ方も楽しむ度合いも無限大!
線路脇に住む。
場所がよければ自宅の窓から大好きな電車が見放題なわけです。
それなら仲間を呼んで撮影会を開くしかないでしょう。
気の向くままに、情熱のままに撮りまくりましょう!
もちろん、コッソリヒッソリニヤニヤ独り占めで楽しむのもアリです、えぇ。
ビデオを窓からまわしっぱなしで録画するのもいいでしょう。
もちろん時刻表は手元に用意。
何時何分発のどこ行きかが一目瞭然。
丸暗記したころには鉄オタ仲間より一歩先行くカリスマ鉄オタに…。
電車の走行音がうるさい?
文句言うなら誰でも出来ます。
ここはポジティブに発想の転換を!
電車の走行音で列車早押しクイズを開催するもいいでしょう。
鉄オタの皆さんなら可能でしょう、楽しめるでしょう!
